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GOLF PERFORMANCE
ゴルフを続けてきたからこそ、
こんな「変化」を感じていませんか?

01
以前より
飛距離が落ちてきた
02
練習しているのに
スコアが伸び悩んでいる
03
身体が硬くなり、
思うように振れない
04
腰や肩などに痛み・違和感があって動きの制限をしたり、気にかけながら動いている
その変化、
「年齢」や「技術」だけが
原因ではないかもしれません。
スイングを見直す前に、 まずは「身体」を知ることから。
WHY BODY ASSESSMENT?
良いスイングの土台は、
「正しく動ける身体」から。
ゴルフがうまくいかないと、スイングや技術を変えようとする方は少なくありません。しかし、スイングをつくっているのは「身体」です。
身体に動かしにくい部分や使えていない部分があれば、スイングだけを変えようとしても、別の部分でその動きを補う「代償動作」が生じることがあります。
スイングを変える前に、
まず「身体」を知る。
なぜ今のスイングになっているのか。
その原因を身体から探していきます。

「どこが硬いか」だけではなく、
「なぜ、その動きになっているのか」を見る。
01

関節の動き
必 要な関節が
適切に動いているか
02

筋肉の働き
使えていない
筋肉がないか
03

左右差・姿勢
身体の左右差や
姿勢の特徴
04

身体の連動
身体全体がスムーズにつながって
動いているか
05

ゴルフ動作
ゴルフに必要な動きができているか
身体を評価することで、
「原因」が見えてくる。
本人は「スイングの問題」だと思っていても、実際には身体の動かしにくさや左右差、使えていない部分、身体の連動の崩れなどが影響していることがあります。
身体を評価することで、
01
02
なぜ、そのような
動きになっているのか
なぜ、特定の部分に
負担がかかるのか
03
どこを整え、どこを使えるようにするのか
一人ひとり異なる身体の状態から、その原因を探していきます。
飛距離を上げることだけが、
目的ではありません。
必要な関節が動き、必要な筋肉が働く。
まず身体を知り、身体を「使える状態」にする。
その先に、スイングの再現性や振りやすさ、ゴルフパフォーマンスの変化があると考えています。
GOLF CONDITIONING
身体を整えるだけではなく、
「ゴルフで動ける身体」へ。
身体の状態を評価し、一人ひとり異なる原因に合わせてアプローチ。
身体を整えるだけで終わらず、ゴルフに必要な「動き」へとつなげていきます。
01
身体評価
身体の特徴や制限を見つける
関節の可動性、左右差、筋肉の働き、身体の連動、ゴルフに必要な動作などを確認。
スイングに影響している身体の特徴や制限を見つけます。

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02
筋膜リリース
動きやすい状態へ整える
必要な部位の筋膜や身体の緊張を整え、動きやすい状態 をつくります。
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03
関節コンディショニング
スムーズに連動する身体へ
関節の動きを整え、身体全体がスムーズに連動できる状態へ。
小さな力でも効率よく力を発揮できる、力みの少ないスイングにつなげます。
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